三国志大戦・・お疲れ様です。

セガのアーケードのオンラインカードゲーム三国志大戦のことを主に語ってゆくブログです。 管理人自身は反計が得意分野ですのでそのことを中心に語りたいかなと思います。 よろしくお願いします。

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どうも。ふらじぃるぅです。

とりあえず、初めて相互リンクしてもらいましたのでリンクの所に追加しておきました。コラボブログなどを主催しているブログなので必見ですねこれは!その他にもいろいろな(特にデッキ紹介)すばらしいことが書かれているので立ち寄って見てはいかかでしょう??

さて、今回は前回の続きですね。今度は

敵城前での反計の取捨選択です。

まずこの状況を説明すると・・

第一に敵が敵城に引きこもっておりこちらから責めに行く状態
そして第二に相手の士気が明らかに7~8を超えている状態

つまり敵城には攻城に入れても相手の計略によってはこちらがかなり不利な状況になってしまうことです。もしこちらが再起の法ならよいですが、増援、連環などを使っていてこちら全滅してしまったら目も当てられません。よって反計は確実に行わなければならないということです。

さてその反計ですが、まず前回通り相手の重要計略を確認してることを前提とします。

まず
ダメ計のデッキの有名所として、
虞翻、孫堅、太史慈、周泰、呉夫人の場合。

1つ目の方法として相手一部隊ずつ出してくれるなら簡単ですがそうはいきません。ここでは相手が一気に出てきた場合を説明します。
まず武将が城からフィールドに出てくるのには兵種によって多少差があります。この場合はターゲットは弓兵の虞翻ですので、煙を見て2、3番目に大きくなる煙をロックする。

2つ目の方法は、全体強化されている荀自体を相手城にひっつかせ真横にロックする方法です。こうすれば誰が何使おうがすべて反計できます。一応全体強化されていれば武力+4ですので、すぐに死ぬことはありません。仮にも端に荀を行かせるのですし。
そして相手がまごまごしている間に虞翻を集中撃破。

3つ目の方法は、こちらがわざと許チョと典イを相手の火計の対象に2つとも入るように配置する方法です。これは上級(1~2覇王クラス)には通用するのは5分5分かもしれませんがそれ以外に対しては一番よい方法だと思います。配置後は後はわかりますね?相手からして美味しくなる部分に荀に見てもらうだけです。


次は敵城前での反計の2択の取捨選択を話そうかと思います。

ではお疲れ様でした。
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